月と海の間で

ゆらゆらと 波にゆられて 思うこと

間違いではなく 違い

シェアしたい ブログ記事がありました。

間違いではなく 違いだという点 とても 納得です。

以下に リンクを 貼ってあります。

 

今日は 反抗期について 考えていました。

反抗期とは そもそも 自立の始まりなのだと思います。

ですから 反抗期と 呼ぶのではなく 自立期と 呼び方を変え 周囲は

自立を サポートするための 心持ちで 接するのが 正しいのだと思います。

本人は 自立に向かっているのに 反抗することを 止められるのは 自立を 

否定することになります。また 反抗ということで ネガティヴなイメージを

植え付けるだけとなります。自立なら 全く 逆の イメージですね。

ホルモンの分泌も 活発になることから 脳の働きも これまでとは

違ってきますので 同じ対応をしていても 暖簾を押すようなものでしょう。

成長には それぞれに 段階があります。

一部だけを見て 全体を 評価してしまうのは 伸びて行く芽を 摘んでしまう

ことにも なりかねません。

やはり これまでの 信念体系というものが ここで くるっと 引っくり返らなく

ては いけない時に 来ているのでしょう。

 

 

kumabou2016.hatenablog.com

 

追伸;クマ坊さん、コメント書き込みできませんでしたので ここで 事後報告

いたします。記事 シェアしました。Mahalo nui loa.

 

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