月と海の間で

ゆらゆらと 波にゆられて 思うこと

ありがとうございました

見田宗介(みたむねすけ)さんが 吉福さんとの対談で 一番自分で納得できる

自己のイメージは 海の波だと言っていました。

以下 ”流体感覚”(1999年発行)の中の 「波としての自己、身体という竹」

から 一部引用します。

 

『波というのは実体ではないんですよ。つまり、実体は、海そのものなんです。

海がある数十秒間、その一部が取る形が波である、ということになります。しかも

実体がなくて形だけがあるわけで、それがある短い時間持続します。変形しながら

持続する。

海というのは何かと言うと、宇宙と言ってもいいし、存在と言ってもいいような

何かです。宇宙という海、あるいは存在という海のゆらめきが自己なんです。

最近日本人の平均寿命が発表されて、男性は七十六歳で、女性は八一歳だそうです。

自己というのは宇宙の中ではごくつかの間ですが、100年足らずの間持続する、

ある形なんですね。

僕たちが自己ということで、具体的に確からしく思えるのは、身体=ボディです。

しかし、我々の細胞というのは、全て三年とか七年経つと入れ替わるわけで、骨の

細胞さえ入れ替わってしまう。つまり、その確からしい身体というものも、さまざまな

物質なんかが通過する、通過しつつある固まりに過ぎないわけです。

その個々の物質、個々のタンパク質というものも、素粒子の集まりなんです。現代

物理学の理論によれば、素粒子というものは波ですから、つまり実体はないわけです。

その宇宙の波というものが、100年足らずの間、あるいは何十年間の間に取る形を

僕たちは自己というふうに呼び習わしている。

では、宇宙というのは何か目的があるのかというと、そんなことはなくて、ただ勝手に

遊んでいるだけです。その宇宙の遊びのゆらめきみたいなものとして、波というものが

立ち現れて、ある瞬間光って消えていく。しかしその本の束の間、つまり何十年かの

間、波というのはどの波にもないような独特の光り方を経ていくわけです。その束の間

の間、ここの波がどの波とも違った固有の光り方をして消えていったという、その事実

だけは永遠なんです。』

 

 

この章の締めでは 個々の存在の真ん中にある空というものは 外の空につながっており そういうことからただ一つの空だけがあると言っています。

 

この部分医学的にも 確かに その通りで 口から肛門までの ひとつながりのパイプ

は実は 直接は 体内のどこともつながってなくて 外界と直接つながっています。

身体が なぜ このようなデザインを 選択したのか?

私たちが 自分の外と判断する世界の中に 私たちは 含まれている。

意識的に 自己と他という意味で 分断しても 結局 私たちは ひとつだということ

になりますね。

 

そして 身体を 竹笛にたとえ 節が綺麗に落とされて 通路(竹の)が開いていれ

ば 自由に音が出る。良い音が出るように自分をチューニングできれば それが

最高ということになる。と 表現しています。

見田さんは 竹笛にたとえていますが インドの スシュムナーと似ているなと

思いました。

身体が 存在の遊びのための道具とするなら 確かに チューニングされた身体で

すと思うがままに 遊べるわけです。

 

 

昨日は 久しぶりに 病人を演じておりました。

子供の頃 虚弱体質だったのですが それを 長い間 克服してきたつもりが

今年に入り あの頃に戻っているのを 感じています。

楽天に 漢方薬を注文したので 来月中頃には 届くでしょう。

 

ひとの身体というのは 健康な食生活をしていれば 健康というわけでもなく

そのような気遣いとは 全く無関係なところで 寿命の時計は 時を刻むわけで

全ては 自分が 何を 選択したいのかの 連続なんだと思います。

これをするから 長生きするとかという意識よりも 寿命の時計を考えずに

何を 選択するのか?

それは 身体のことだけではなく 生き方とかも全て含めてですけど。

そして その寿命の時計が 止まるところまで 歩き続けるだけです。

 

そして 身体的な死ですが 細胞のレベルでは これが 毎日のように繰り返されて

いる。ただ その部分は 目で見ることができないし 感じることもできないので

それに対して 感傷的になる人はほとんどいません。

本来なら 毎日のように 自分の体内で 死んでいく細胞たちの お葬式を 開くべき

なのでしょうが そのような文化は 形成されずにきました。

細胞のレベルで 毎日のように 死を体験しているとなると 理屈的には 今ある

自分は 明日は この自分でなくなるわけですけど 現実世界では 変わらない意識の

自分が 何年も生きていきます。

このことから考えると 私たちは 物質としては 毎日変化しているが 意識の部分

が かわらないまま 継続されていることになります。

とすると 変わりたい人は そこに 注目するのが 手取り早い方法なのでしょう。

 

それらも全て 身体を持っている間だけできる 実験です。

自分を使って いろいろ試してみるのが いいんだと思います。

 

このブログ 3ヶ月だけやって 閉めようというつもりで 始めました。

ASKAさんのブログに コメントを残すには アカウントを取得する必要が

あって それなら ついでに 自分でもブログを書こうと 思ったのでした。

日本とは違う文化の中で生きていて あの報道は異常だったし 3ヶ月の間に

きっと ASKAさんの中で これまで 手放せなかったことを 手放せるように

なるだろう(性格的なものですけど)と 思っていました。

つい最近のブログに 「これまでは起こった出来事に対し、誤解を解くために、

時間も労力も費やして来ましたが、最近は強くなったというか、あまり興味が

なくなりました。」と書いてありました。

良かったことです。

人は人 自分は自分でいいんです。育った環境の違う人たちに 同じように

理解してもらうことというのは 不可能に近い。それに 時間や労力を費やしても

自分は 疲れるだけです。

人は 見たいようにしか 物事を見ない。理解したいようにしか 理解しない。

それは 事実が それらと 異なっている場合においてもです。

それを 読んだ時 もう大丈夫だと思いました。

 

そして 気づくと 今日で 3ヶ月。

これまで 気長に 読んでくださった方々に 感謝です。

 

*Leon_βさん、あなたが 出会わなくてはいけないのは あなた自身に他なり

ません。どうぞ あなた自身に導かれてください。

 

*きゃりーさん、引きこもっていたと書いてましたしたけど 種は芽を出す前には

地下でじっとしていますから そういう時間も必要でしたね。フラ 続けてください

ね。

 

*おぎパパさん、ハリネズミ 可愛いですね。最近 毛糸の靴を履いたハリネズミ

お腹を マッサージする動画を見ましたよ。癒されますね。

 

*yoshifumi3さん、夢に見る生活、いつか 実現させてくださいね。

 

*クマ坊さん、職場での人間関係から波佐見焼きまで 役立つ情報に感謝です。

より多くの 会社員の方が クマ坊さんのブログに 解決の糸口を見つけられ

ますように。

 

*マミー、親の世話と子供の世話という 間に挟まれて生きるのは 私には

想像もできないほど 大変なことがいっぱいあるんだろうと思いますが どうか

体に気をつけて これからも 太陽のように 光を降り注いで生きてください。

 

*dykoさん、ASKAさん dykoさんのような 応援団がいて幸せですね。元気でいて

ください。

 

*ルナさん、イタリア発の イラスト付きの 素敵なブログ いつか本になると

いいですね。電子本でもいいな〜。

 

*skatsukoさん、素敵な言葉が より多くの人たちに 届きますように。

 

*whising_wellさん、遠くから 見守っていただき ありがとうございます。

時々ですけど あの方とつながりのある人ですか?ご本人?と 思うようなことが

何度もありましたよ。同じエネルギーを持ってられますね。お元気で!

 

その他にも 毎回のように スターをつけてくださった方々 ありがとうございま

した。

 

違いを受け止めて 違いから学んでいける そうした人生を 送っていきたい

ものです。

それは 相手の領域を侵さない、自分の領域を侵されない、敏感なエネルギー体を

持つものとして 大事なことだと思っています。

肉体のもとはなんだったのか?肉体の先にあるものはなんなのか? 忘れずに

過ごしていきたいです。


私の名前は 月の家を意味しています。ここに来る前は 月にいたんだと思います。

そういえば ちょうど新月ですね。数日見えなくなりますが 月はそこにいます。

わたしも これで ブログは 終わりですが どこかに行ってしまうわけでは 

ありません。 

少しの間ですが ブログは アクセスできるように このままにしておきます。

 

それでは アディオス アミーゴ!

 

 

 

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(マミーが 海を見たいというので 載せたよ)

 

追記

チベットのジュエリーには ターコイズと赤さんごが使われていることが多い。

ヒマラヤ山脈に近い 海抜何千メートルの地にも 海を感じる瞬間だ。

 

 

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この テンセグリティーモデルは パーツ以外は 自分で組み立てた。

棒と棒は 糸によって繋がっていて その糸のテンションにより こうした

形状を保っている。

これは リチャード バックミンスター フラーの考案したもので 全ての

基本構造が これと同じと 彼は解析していた。

確かに 細胞も 地球も タンポポの綿毛も このようにある。

わたしは 人の心も このようなのではないかと 想像している。 

Tensegrity is island of compression inside an ocean of tension. -RBF

 

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ようやく好きなカバーが見つかりました。

ビートルズのこの歌は 数年前 NASAのイベントで 宇宙空間に向けて

放射されました。どこかで 地球外生命体が聞いてたかな?

 

 



 

 

ハチのムサシ

夏風邪は バカしかひかないと 聞いたことがありますが ひきましたよ。

今日は これから 久しぶりに 友達と 食事に出かけるのですが 右の鼻から

だけ 鼻水が出てきます。明日は 左?

微妙に熱も出てきて 頭の周りが ぼーっとした空気に 包まれています。

 

張り巡らした 根っこを抜くとき こうした症状が 儀式のように 起こります。

住むところも 付き合うひとも 長くなれば なるほど その場所に その人に

根っこを張っちゃうのが 人間。

引越しや 別れは そこから 自分を引き抜いて 新たな場に 根を張る 作業です。

 

熱は 過去の記憶を 消す働きをします。熱のために 細胞が 死んで あたらしい

細胞と 入れ替わる。だから 熱がひいたあと 清々しい 気分になるのは そこに

あらたな 空白のキャンバスが 登場するからなのかも知れません。

 

数日前 海で ハチに 刺されました。

ムサシは 水の中で 仰向けになり 羽が濡れて 飛び立てずにいたのです。

SOSを キャッチした私は すぐに 出動し ムサシの救出に成功。

が ムサシは 指先に止まっていたために ビーチに戻るための パドルが

できないので 座った膝の上に載せようと 指先を膝に寄せて ムサシが 

歩いて 膝に 乗り移れるようしたのでした。

その瞬間 膝に押し付けられる 指の動きに 何か 危険を 感じたのでしょうか?

ちく〜っという 感覚とともに 膝をみると ムサシの針が しっかり 膝を

さしているではないですか〜?

ムサシ あんた どういうこと?

あまりに痛いので ムサシの羽をつかみ ムサシを膝から持ち上げると 針が

ムサシのお尻から つるんと 抜けて 膝にささったまま。

ミツバチは 針を使った後は 死んでいくと言われているので 私は ムサシを 

その辺に 放って 短い爪で なんとか 針を抜きました。

が すでにその箇所と周辺が 赤くなってきたので 急いで家に戻り 何を

思ったか 黒炭の粉末を 酢で練って 赤い箇所に湿布。

それから 1時間後ぐらいには 痛みもすっかり消え 腫れも一旦 ひいたよう

でした。

が 翌日から また痒くなり それが もう数日続いています。

今も その部分だけが 熱い。ムサシの怒りなのか ハチに刺されると これが

普通なのか 何れにしても 掻きにくい場所じゃなくて よかったです。

 

 

youtu.be

業務連絡 その2

今 気づきましたが はてなさんの コメント承認制は 非公開というのとは

また ちょっと違いますね?

他の ブログサイトでは 非公開の状態で コメントのレスができますが 

はてなさんでは そういうプログラムになってないようですけど...。

なので 一旦 承認制 解除します。

 

クッションカバー

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ポンチョだけでなく 色々と 試しております。

実はこれ 失敗作。ボタンをつけるのに 折り返しの分量と位置を 変えた方が

良さそう。来月 時間を作って 検討してみます。

色合い的には 気に入りました。

家事の分担

kumabou2016.hatenablog.com

 

家事の分担に関しては 最近 アメリカでも ある男性の見解が話題に

なっています。

例えば クマ坊さんの上のブログにもあるように 皿洗い。

その男性曰く 自分がその皿で 食事をしたのだから 自分が片付けて

洗うというのは 当然だからするんだよと言っています。

家の掃除に関しても 自分だって その空間で 生活をしているのだから

掃除をして 当然なんだよという見解。

料理をすることに関しても これまた 自分が食べなくてはいけないのだから

自分で 作って 当然というものです。

別に パートナーに感謝することが 目的で そうしたことをし始めたわけ

じゃない。自分のことは自分でする それは 当然のことで その観点から

掃除も料理も パートナーに期待せずに 自分から進んでやることを 始めたんだ

と言っていました。

 

報道によると 年々 離婚率が上がる日本。(本当?)

働きすぎて 疲労が蓄積すると 周囲に気を配ることが できなくなります。

それは 本人も気づいてないところで そうした変化が 静かに起こる。

心のゆとりが なくなると キレやすいだけでなく 感性のアンテナが オフに

なってしまう。どちらも 身体(脳も含め)が サバイバルモードで 機能している

ことのあらわれです。

サバイバルモードにありますから 自分を生かすことで精一杯です。

当然 奥さんの変化には 気づかないまま 寝て 起きて 仕事に行っての 繰り返し

をしている間に 奥さんは 離婚を 決意してしまうのでしょう。

 

私も 離婚経験者ですから じゃあ 何が 結婚生活に 終わりをもたらすか?と

いうと 単純に 未来が見えないからです。

結婚するときは 色々と 夢を描くわけです。

ペアになるということは 巣を作ることでもあり お互いの 夢を支え合うことでも

あると思うのですが それが 実際 生活してみると そうではなかった。

カウンセリングを受けながら なんとか寄り添う道を 探るのも方法です。

第3者の目から見れば 単純なことが 亀裂の原因になっているのかも 知れません。

私が そうしなかったのは 相手の年齢が ポイントでした。

彼とは 親子ほども年齢が離れていましたので その人が これまでしてきたやり方を

自分のために 変えてもらうのは 残酷な気がしたんです。

もっとも そう思う前に 変わらないのが 現状です。

55年の生き方を 或る日突然 変えれるひとは そうそういるものではありません。

自分もきっと 変われないひとのひとりですし。

そもそも 変わったら うまくやっていけるのか?という話になりますが 相手に

合わせるだけの変化なら どこかで 自分の無理がきかなくなってくると思います。

 

嫌いな気持ちを 言い出せずに 行動で 相手を傷つけ続ける生活を送るなら

正直に伝えて 別れる方が お互いにとって 健康だと思えるケースも 多いですね。

 

知識は 頭、感性は ハートです。

どちらで ひとと お付き合いしていくのか?

常に 大事なことだと思います。

 

kumabou2016.hatenablog.com

 

 

クマ坊さん またまた ありがとうございます。

 

日本の自殺率

先日アメリカで ある若い女性が 自殺を煽ったとして 裁判で 有罪になりました。

ことの始まりは 彼女と 近い距離にあった 男性が 自殺をほのめかす言動を

するので テキストで やりとりした時に あなたは いつもそう言いながら

結局のところ 止まっているわよね。そう思うなら すればいいじゃんというような

言葉を 送信したんです。テキストメッセージですから 消さない限り 証拠が

残るわけで 彼の死後 その記録が 男性の携帯から 見つかったのでした。

有罪判決が下った直後の 彼女の表情は 信じられないという表情でした。

わからないでもないです。間接的には やれるものなら やってみなさいよという

発言をしましたが するしないの選択は 男性にあったわけですから それで 男性の

選択により 命を絶った責任が 自分にのしかかってくるというのは 想像もして

なかったことだと思うのです。

まあ その女性の そのような発言にいたる プロセスについて わからないので

なんとも言えませんが きっと できないなら 言うもんじゃないわよぐらいの

気持ちだったんだと思います。

でも 男性にしてみると 弱っていて そう発言することが なんらかの助けを 

求めていたと感じます。自分の行動が 有言不実行であり 子供じみているとわかっ

ていても そういう行動に出なくてはいけないほど 何らかの 助けを求めていたと

いうように 感じます。例えば 厳しい言葉より ただ よしよしして欲しかったと

か。

 

自殺は 自殺というだけあって 本人が死を選択するわけですが 自分の可能性に

出会えないまま 消えていく 若い命というは 環境や考え方だけでなく ホルモン

バランスから 心が不安定になる場合もあり そうした知識がないと 単に 自分は

精神的におかしくなってると 思ってしまったりしますね。

でも 単に カルシウム不足とか マグネシウム不足とか そうした 単純な 

ミネラル不足から 気分が落ち気味になっているケースだって たくさんあるのです。

 

近い将来したいことは そうした人たちが 本当に死を選択したいのかの 見極めの

ところで 話し相手ができればいいなということです。

だって 日本の自殺率 結構 高いですよね? 理由のトップは 何でしょう?

 

急がなくても 人は 今のところ 100年も生きませんから 死の選択は 後でも

いいのだと思いますが 行き詰まることで そうした道が 選択肢として現れて

来てしまう。

後頭部と頚椎のつなぎ目あたりが 固くなって 脳に十分な酸素がいきわたって

いないということも 十分考えられるのです。

 

助けることが目的なのではなく 見極めるチャンスがあることに 気づいてもらう。

そんなスタンスで お話できたらいいですね。

 

 

 余談ですが 日本にいる頃 大好きなデザイナーがいました。

中島伊津子さんといって 当時 ニコルのチーフデザイナーをしていた人です。

彼女のデザインする服からは いつも 海が感じられました。

時には アメーバとかミドリムシとかの世界を表現しているのでは?と思うような

プリントデザインもあり 新作が出るたびに いつも感動していました。

が ある日 自殺してしまったのです。

黒い服が大好きで 彼女のクッローゼットには 色んな黒の服がかけられて

いました。黒は 一色じゃないんです。濃い黒 薄い黒 いろいろあります。

動機は謎です。本当に素敵な作品を たくさん出していたので 残念でした。

 

 

そろそろ 冷えてきたので おやすみます。

フェニックス空港では 暑すぎて 全フライトがキャンセルになったと言って

いましたが ここノースでは 山から吹き下ろす冷たい風が 朝晩海沿いに

届きます。昨日 寝冷えしたせいか 今朝は くしゃみ そして 午後から 

鼻水がでます。

こうした 気温の極端な分布も 温暖化の特徴ですね、きっと。


またあした。